ウェットの泳ぎ方と普通の泳ぎ方は違った



今朝は予告どおり 朝寝坊せずに ウェットを持って プールへ行きました。

まずはOWS練習の準備として、
コースロープを外します。
今回は密集して泳ぎたかったので
8人/3コースでした。
アップ・ヘッドアット等のドリルまではウェットなしで。
やっぱり波がスゴかった。
そして、腕や脚がボコボコに当たり、バトル泳の練習にもなった。
本番はもっとすごいことになるので慣れるしかない。
d0060984_23211729.jpg

メイン1はウェットスーツを着て400を5本インターバル(6')。
ウェットで進むコツがあるので、そこを意識すればグングン進む。
腕をグルグル回すとダメで ウェットの浮力を利用するとよい。
ウェットが少し窮屈に感じて後半になると腕がきつくなってきた。
リカバリーの方法を少し改善したら、軽減した。
ウェットの泳ぎと普通の泳ぎ方は全然違ってた。
レース前に確かめておいてよかったです。
今日は距離は4,000mと少なめでしたが、内容の濃い練習ができました。

いつもありがとうございます。
↓お読みになりましたら、クリックお願いします。
にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロン
にほんブログ村
にほんブログ村 その他スポーツブログ トライアスロンへ
にほんブログ村
[PR]
Commented by 西 at 2013-08-18 09:23 x
はじめましてブログ拝見しております。
今年からトライアスロンデビューしたものです。
ウェットと普通の泳ぎは違うのですね、浮力を使って。難しいですね。

リカバリーの方法とかあるんですねどうしても肩が痛くなります。
Commented by s_416 at 2013-08-18 23:44
西さん、はじめまして
こんばんは

プールでのウェットスーツはとても暑く窮屈でした

リカバリーの時は

腕の力をダラーっと抜いて

肩甲骨起点から動かしてください
by s_416 | 2013-04-06 23:40 | 早朝スイム | Comments(2)